2016年03月14日更新

外の世界にふれることで人や組織はもっと高く跳べるはず—「留職」で働く情熱を再びー

「シゴトゴト」編集部の島田です。先日、仕事散歩の「クロスフィールズメンバーと”働く”を考え直す」に参加してきました。

この日のホスト・小沼大地さん(特定非営利活動法人クロスフィールズ代表理事)が立ち上げたクロスフィールズは、「留職プログラム」を展開しているNPO法人です。

「留学」ならぬ「留職」とは、新興国などに行った社員が現地に“留まり”、“職務を行う”という意味で名付けられた造語。日本の企業で働く人材が、新興国のNPOで本業のスキルを活かして社会課題の解決に挑むことで、強い想いを持ったリーダーを育成することを目的とした事業です。

10cmしか跳べないノミが30cm跳べるようになるワケ


なぜ、強い想いを持つリーダー人材が企業に必要なのでしょう? 留職で何が変わるのでしょう? 小沼さんはこんな例え話をしてくれました。

「ちょっとゾッとするか...

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仕事旅行ニュウス: 2016年03月14日更新

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