2017年01月27日更新

写真家・ヨシダナギ「仕事」を語る(後編)ー私のヒーロー、アフリカの人たちがこの仕事をくれたー

「仕事を語る」ロングインタビューシリーズ。フォトグラファーのヨシダナギさん後編です。

前編はこちら→写真家・ヨシダナギ「仕事」を語る(前編)ーアフリカに行くまで、日々こんなに一生懸命生きたことなかったー

中学生の頃、ネットに書いた物語がきっかけで、「グラビアアイドル→イラストレーター→写真家」と様々な仕事を体験することになったヨシダさん。いまは「アフリカ人のカッコよさを伝えたい」「アフリカのネガティブなイメージを変えたい」と現地で撮り続ける日々。

まるで、おとぎ話の世界で暮らしているようなスリ族の写真など、いまの作風はどうやって誕生したのか? プロの自覚を持てるようになったのはいつ頃なのか? ヨシダ流"ハダカの仕事術"、アフリカへの思いなど話してもらいました。

聞き手:河尻亨一(銀河ライター/仕事旅行社・キュレーター/東北芸術工科大学客員教授)
(※写真提供:ヨシダナギ氏)

私のヒーローをみんなのヒーローにしたくて


ーー「ヒーロー」や「アイドル」、あるいは「友だち」として、アフリカの人たちを撮っているというお話だったんですけど、7年とか向こうに行ってる中で、撮り方も変わってきますよね? ヨシダさんのいまのスタイルっていうのか、少数民族が並んでるシリーズはほんとカッコいい。ポーズもキマってて。

ヨシダ:その作風になったのは2年前くらいからです。それまでは普通のポートレートだったんです、一対一の。

ーー写真を撮ることが仕事になってきたのも、そのあたりから?

ヨシダ:ちょうどその頃、「クレイジージャーニー」という番組に出たことがきっかけで(2014年)、自分はフォトグラファーなんだっていう自覚を持ちました。テレビで「写真家・ヨシダナギ」って紹介されたときに、「私プロなんだ!」って思って。それまでは、ほんとただの旅行者の一人っていうか、趣味で行ってただけですから。フォトグラファーっていう自覚はなかったんですけど。

ーーこういうスタイルで撮ろうと思ったのは、何かきっかけがあるんですか。

ヨシダ:一人の人物のポートレイトだと、アフリカが好きな人にしか届かないんですよ。アフリカが好きな人は、調べて私の写真を見て、「すごく良い!」って言ってくれるんですけど、興味がない人にしたら、私がどんなに彼らの良い表情を撮っても、よくあるポスターのような写真となんら変わりないみたいで。それは撮っててずーっと思ってて、「どうしたら興味ない人に私の写真を見てもらえるんだろう?」っていうのがあったんですよね。

そうしないと、アフリカ人のネガティブなイメージって変わらないと思うんです。で、「どう撮ろうかな?」って考えていたときに、たまたま出会ったのが、ジミー・ネルソンっていう人の写真集。この人がもう本当にカッコよく、しかもアカデミックに世界の少数民族を撮ってるんですね。

彼の構図は私の頭の中で描いていたものにすごく近かったんです。だから初めて見たときは、もう悔しいくらいでした(笑)。それで、「私にしか撮れない写真って何だろう?」って思うと、イラストレーターのときに鍛えた色彩力じゃないかと。あとアフリカの人なら、私のほうが彼らに近いんはずなんですよ。で、「もっといい表情を引き出せるんじゃないか?」っていうので。

そうやってジミー・ネルソンさんともちょっと違う"私色の作品"を撮ろうと思ってトライしていったら、いまの作風になって。それをインターネットに載せたら、すごい拡散されて、アフリカにまったく興味がない人たちからも「何だ? この写真」ってリアクションがあったので、「あ、これだ!」っていう。

ーー言われてみれば、ネットで広がりそうな感じもします。ジャパン・ポップカルチャーというか、歌舞伎で役者がカッコよくズラっと並ぶ「そろい踏み」みたいな感じもちょっと(笑)。

ヨシダ:言ってみれば「戦隊モノ」ですよね。そうやって見せれば、私にとってのヒーローがみんなにとってのヒーローになるんじゃないかと。

ーーうーん、ヨシダさんが子供のときにテレビで見ていた、セーラームーンや仮面ライダーなんかとマサイ族がつながったのかも。ヨシダさんの写真には、きっちり計算されたデザイン性みたいなものも感じるんですけど、彼らの立ち位置なんかはどうやって決めていくんですか?

ヨシダ:基本的には、指で「あそこに立って」って言って指定していくんですけど、それができなかったり、ちょっと場所が違うなと思うときは、自分がその場に行って相手に来てもらい、移動してっていうのを繰り返しますよね。ポーズは目の前でその格好をして、真似をしてもらってます。

あと、もともと彼らが立ってるときに見せる仕草がナチュラルなので、その仕草を入れ込んだり。この人は右足に重心をかけてこうやる癖があるとか、棒をこう持ってるのでこっちにしようとか。

ーー構図みたいなものが、事前にイメージできてるんですか。

ヨシダ:できてるんです。それもイラストを描くときと同じで、パズルをやってる感じなんですよ。空間をどうやって作っていこうか? っていう。


アファール族(「Nagi Yoshida Official」より)

彼らにとっての"特別な人"になるため脱ぎました


ーーそれにしてもスリ族ってすごいですね。写真集(『SURI COLLECTION』)も出されてますが、ほんとファッショナブルというか。

ヨシダ:被写体に救われましたね。テレビで取り上げられたときに、被写体の力がなかったら、もしかすると私、服を脱いじゃう変わったフォトグラファーで終わってたかもしれません。でも、スリ族がアフリカの少数民族のイメージをガラリと変えてくれて。

ーースリ族のファッションへのこだわりが、どんだけすごいのかっていう話もうかがえると。

ヨシダ:スリ族がたぶんほかの少数民族と違うところは、ユニフォームがないところ。少数民族には決まった衣装があるんですけどスリ族にはなくて、毎日姿形が違うんです。メイクも違うし、洋服も違うし、その時期に生えている草花で装飾も変わるので、季節によっても違います。なので、何回見ても別人なんです。スッピンになるとだれがだれだかわからないくらい(笑)。

だから昨日の格好で撮りたいって言っても絶対無理で、景色は同じでも彼らが変わるから見飽きるということもなく。

ーーエチオピアの少数民族でしたっけ?

ヨシダ:そうです。エチオピアには十数回行ってるんですけど、後半で知ったんですよ。エチオピアの人ですら知らなかったり、知っててもすごく遠いから行きたがらなくて。コーディネートもひと苦労で、旅行会社もやってくれなくて、値段がほかの民族に比べて倍になっちゃう。

2013年には彼らの存在自体は知ってたんですけど、そのときは金額なんかのこともあって行けなくて、その翌年かな? 初めて行ったんですけど、ガイドがあまりよくなくて、私が撮りたい華やかなスリ族じゃなく、ほぼスッピンに近いスリ族しか紹介してくれなかったんですね。

で、「そうじゃない!」って言っても、もう面倒くさがって早く帰りたがるので、結局その翌年かな? 

ーー諦めずにもう一回行ったんだ。そのときには、もうけっこうなプロ魂じゃないですか?

ヨシダ:妖精を見たかったんです、目の前で。それまで私はアフリカの民族って、マサイ族やヒンバ族のイメージで、あんな草花をつけてる民族は見たことなかったから。で、その人たちにずーっと会いに行きたい、会いに行きたいって思ってたのに、見れなかったのが悔しくて。しかもガイドのせいで会えなくて、それがよけいに悔しくて。だから「絶対見ないと!」って。

ーー実際会えてどうでした? 

ヨシダ:目の前で見たときは、正直なんとも思ってないんですよ。で、撮影が始まって、私、目が悪いのでライブビューで撮影するんですけど、画面に写してそれを拡大しながら見てたり、いろんなふうに並んでもらい、それを一時間くらい撮影して、「じゃあ、終わりました」ってなって、カメラの電源を切るじゃないですか?

で、現実を見たときに、「さっきまで私がこの画面で見ていた世界って何だったんだろう?」って。なんて言うんだろう? もう、おとぎ話のような世界だったんですよ。写ってる彼らの姿が。で、現実に戻っていつもの自分の視界で見ても、その人たちがいる。「あれ?」って思いましたよね。なんか同じ時代を生きている人たちに思えなくて。非現実を見ていたのに、現実なんだって。


スリ族(「Nagi Yoshida Official」より)

ーー写真の…というか表現のマジックですよね。リアルをフィクションにするんだけど、表現されたもののほうが本物より本当のことみたいに思えてくる。ところで、おそらくだれもがヨシダさんに質問する「裸になる」というのは、どういうことだったのか? も聞いてみたいと。いつも脱いでるわけじゃないだろうと思いつつ。

ヨシダ:そのときは写真どうこうじゃなかったんです。私も脱ごうと思ってたわけではなく、次、もし裸族の人たちのところに行く機会があったら、同じ格好をしてみようと思っていただけで。

で、たまたまカメルーンの民族を見に行くっていうのは知ってたんですけど、どんな人たちかは知らなくて「どんな民族なの?」って聞いたら、「葉っぱしかつけてないよ」って言うので、「あ、じゃあ、会ったら言ってみよ!」って感じでした。

彼らにとっては私は"白人"なんですね。肌が白い人っていうことで。で、「どうせ私たちのこと見下してるんでしょ?」っていう意識がどこかにあって、行ってもみんなドライなんですよ。でも、私にとって彼らは本当に憧れの人であって、ヒーローであって、ハリウッドスターですから、その人たちに「ほかの白人とは違う」っていうふうに思ってほしかったというか。ようは私の特別な人から特別扱いされたかったんですよ。

いまもそうなんですけど、彼らの特別な人になりたいんです。「白人は嫌いだけど、ナギはよかったよな」って。私がいなくなってからもそう思ってもらえるくらいの関係値になりたくて、そうなるためには、やっぱり脱ぐことかな? って。

服を着ている現地の人もいますから、裸の人たちは服を着ている人の羞恥心をすごくよくわかっているんですね。で、その羞恥心を持った白人が服を脱ぐっていうことが、どれだけの勇気がいることなのかも理解してくれてますから、脱いだときの相手からのリスペクトがすごいんですよ。

ーー「あっぱれ!」みたいな気持ちになるのかもしれません。

ヨシダ:なんて潔いんだって思うみたいで。で、現地のガイドとかがエッチな目で見ると、住民たちがすごい怒るんです。「あんたはあっち行ってろ!」とか「お前のためにこの子は脱いだんじゃない」みたいに。

そうやって認めてもらえたときにすごくうれしくて。で、それはほかの民族でもまったく同じだったんですよ。それで受け入れがすんなり行くというか。



「やめてもいい」って言われたらこの仕事いつでもやめます


ーーまず受け入れてもらえないと撮影は難しいでしょうし、仕事はやっぱり対等の関係で一緒に作っていけないと。さっきテレビ出演の頃から「写真家の自覚が出てきた」という話もありましたけど、いまや完全に写真は職業なのでは?

ヨシダ:そうですね。ただ、私、カメラが好きじゃないんですよ。重いし、疲れる。日本ではカメラを持ち歩かないし、アフリカに行っても撮影までの何日間は、カメラに触りたくないし見たくもないんです。

もちろん、いまはフォトグラファーって言われてるので、「カメラを持ってなきゃいけない」「彼らを撮らなきゃいけない」っていう気持ちで行ってるんですけど、それはプレッシャーですね。仕事で行くと必ず何枚か提出しなきゃいけないっていうノルマもあって、「撮れませんでした」じゃすまされないので、いやなんですよ。好きなアフリカもいままでほど楽しめなくて。

いままでの自分なら、もうやめちゃってたかも。「仕事でなければもっと楽しいことがあるのに」って。でも、彼らのためだったら我慢しようと。多少のプレッシャーがあっても、しんどくても、少しでもカッコいい彼らを日本に持って来たいなっていう思いがあるので耐えられる。むしろ「頑張んなきゃな」って思えるんです。

ーー写真を仕事として続けていきたいと思ってますか。

ヨシダ:いや、「やめてもいい」って言われたらいつでもやめます。趣味で続けます。

ーーうーん、じゃ、ヨシダさんにとって「趣味」と「仕事」の違いというのは?

ヨシダ:お金が発生したら仕事です。趣味でやってるぶんには撮って来れなくても、損失も出ないので。お金もらってる以上は、それはダメだなって。でも私、1回の渡航で3カット撮れたらラッキーなんですよ。使えるカットは3枚くらいで。

ーーかなりセレクトされてるんでしょうね。

ヨシダ:セレクトもありますし、撮影時間が限られてるっていうのもあります。アフリカ人って日中は撮れないんですよ。肌の色が黒いので、陽が当たると写真の中で紫になったり、赤くなったり。あと背景も飛んじゃうので、撮れる時間帯は朝の1時間と夕方日没前の2時間弱なんです。

ーーさっき、「アフリカのネガティブなイメージを変えたい」というお話されてましたけど、『ヨシダ、裸でアフリカをゆく』を読んでハッとしたのは、最後のところ。ネガティブな情報やイメージのコワさについて書いてるくだりです。

確かにニュースとかで見ていると、僕らはつい「アフリカって危ない」みたいなイメージを持ってしまう。でも、実際にはそういう場所は一部で、そうじゃない国や地域のほうがはるかに広いんだけど、それは自分で見に行かないことにはわからないという。


ヨシダ:アフリカに行くと、名もない人たちが私に話しかけてくるんですよ。「あなたなんで来たの? アフリカ危ないでしょ? そう思わない? お父さんお母さんは止めなかったの?」って。でも、私は言うんですね。「それはアフリカを知らないからだよ。いい顔してる人がいっぱいいる国が、危ない国だとは思わないよ。もちろん、すべての人がいい人なわけじゃないけど」って。

そしたら、「そうなのよ、みんなは知らないのよ。私自身は貧しいなんて思ってないのに、哀れな人たちだと思って募金しに来たりとか、逆に危ないからっていうことで来ない。それが私たちは悲しい」って言うのを、いろんな国で聞いたんです。

私はそれがアフリカの声だと思っていますから、実際に見てもないのに「貧しい」とか「危ない」って言うのはほんとにやめてほしいなって思うんです。

もし日本に来たことがない人が、物価が高くて働いてばっかりの国で、人間もクレイジーだなんて言われたらイラっとするじゃないですか。それと同じことで、自分の目で見たわけでもないのに悪く言うってどうなんだろう? と思うんですね。

だから、こんなにカッコいい人たちがいるんだよっていうのを伝えたくて。

少数民族について調べててもそうなんですけど、ネットは便利でありつつ間違った情報もほんと多くて、行ってみたら違ったっていうことがザラにありますから、すべて鵜呑みにしないほうがいいと思うし、たぶん自分の目で見て確かめたことのほうが納得もいくし、思いが強くなるというか。

ーー本の中にいろんな面白いエピソードが出てきますけど、電気がないとか、ホテル泊まったら屋根どころか壁さえないとか、そういうのはヨシダさんはもう慣れました?

ヨシダ:一番最初の頃はいやでした。例えば頭を洗おうと思って、でも洗うのがめんどくさくなっちゃって「明日洗えばいいかな?」と思ったら、翌日そのホテル、水が出なくなっちゃった。ずっと断水状態でそれから3日間出なかったんです。

で、「ホテルに泊まってるのになんで頭洗えないの?」ってガイドに言ったとき、言われたことがあって。

「ナギ、何をしにアフリカに来たの? アフリカが不便なことなんてわかってたでしょう? そんなに便利なとこがいいんだったら、ずっと日本にいなよ。でもアフリカはね、こういう体験ができるんだよ。それを不便だとか、かわいそうと思うかどうかは君次第だけど、この不便さを楽しめたら、君の人生どれだけ豊かになるか考えてごらんなさい」って。

そのとき私、ハッとして。確かにそうだなと。「なんでこの不便さにいま文句を言ったんだろう?」って思って、それからは逆に生活の術を覚えようと。例えば、彼らは水が出るときにジェリ缶っていう容器にいっぱい水を入れて貯めるんですけど、私も水が出るときに貯めるようになったんですよ。

で、もしトイレが断水で止まったときなんかは、後ろのポットじゃなくて便器に直接水を流すと勢いよく流れるんです。そうすると使う水が少なくてすむ。すべて後回しタイプだったのが、できるときにすぐやろうっていう気持ちになって、食器洗うのも後でやろうと思うとやりたくなくなったりしていたのが、いやなことは全部先にやろうと。

ーーアフリカでいろんなものをもらってますね。行って心もハダカになれたというか。

ヨシダ:最初は「好きだ」ってことだけだったんですけど、いま思うとアフリカ人にかなり救われたんですよ、私。もしアフリカに行ってなかったら、30歳のいま、何を職業にしていたかもわからなくて、ただのイタいニートだったかも。それがこうやってご飯を食べていけるようになったのも、精神的にタフになれたのも、アフリカあってのこと。私にフォトグラファーという仕事をくれたのは、アフリカ人やスリ族だと思ってるんです。


ダサネチ族(「Nagi Yoshida Official」より)

※いま気になる"あの人たち"の仕事への向き合い方が、生のコトバから伝わってくる。当ロングインタビューシリーズのバックナンバーはこちらから→「あの人が語る仕事論」

ゲスト・プロフィール

ヨシダ ナギ(nagi yoshida)
1986年生まれ、フォトグラファー。幼少期からアフリカ人へ強烈な憧れを抱き「 大きくなったら彼らのような姿になれる 」と信じて生きていたが、自分は日本人だという現実を10歳で両親に突きつけられ、挫折。

その後、独学で写真を学び、2009年より単身アフリカへ。アフリカをはじめとする世界中の少数民族を撮影、発表。その唯一無二の色彩と生き方が評価され、TVや雑誌などメディアに多数出演。2017年には日経ビジネス誌で「次代を創る100人」に選出される。

近著には、写真集『SURI COLLECTION』(いろは出版)、アフリカ渡航中に遭遇した数々のエピソードをまとめた紀行本『ヨシダ、裸でアフリカをゆく』(扶桑社)がある。オフィシャルサイト:http://nagi-yoshida.com

インタビュアー・プロフィール

河尻亨一(かわじり・こういち)
銀河ライター/東北芸工大客員教授。1974年生まれ。雑誌「広告批評」在籍中に、多くのクリエイター、企業のキーパーソンにインタビューを行う。現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰し、取材・執筆からイベントのファシリテーション、企業コンテンツの企画制作なども。仕事旅行社ではキュレーターを務める。アカデミー賞、グラミー賞なども受賞した伝説のデザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESSー石岡瑛子とその時代」をウェブ連載中。
あの人が語る仕事論: 2017年01月27日更新

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