2016年11月07日更新

「善き働き方」はどこに?ー長編小説『アグニオン』(浅生鴨著)を読んで-

11月半ばより仕事旅行の記事コーナー「シゴトゴト」で、お二人の著者に「仕事」や「働き方」に関するエッセイを連載していただく予定です。

前回(リトケイ編集長・鯨本あつこさん紹介)に続いて、今回はもうおひと方の執筆者、浅生鴨さんの横顔と近頃単行本化された長編小説『アグニオン』をご紹介します。

現在は作家活動に力を入れている浅生さんですが、かつてはTwitterのNHK広報アカウント「NHK_PR1号」として活躍。放送局入社前にも、IT、音楽、イベント、広告、デザインほか様々な仕事を経験してきました。

記事:河尻亨一(仕事旅行社キュレーター)

欲望と感情を制御された人はどう働くか


長編小説『アグニオン』(浅生鴨著)は、働き方の本として読んでも面白い。

しかし、読む前にちょっとした覚悟と気合いが必要か...

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