2016年04月23日更新

「こうあるべき」がない働き方のリトルマガジン。「仕事文脈」がつむぐ人々のストーリー

自分にとって、仕事ってなんだろう? だれしも、きっと一度は考えるタイミングがあるのではないかと思います。
 
しかし、考えてはみたけどわからない。キャリア本を読んでもピンとこない。じゃあ、ほかの人はどうなのだろう、だれかと仕事について話してみたい。

そんな人にオススメしたいのが、タバブックスという出版社が年に2回のペースで発行しているリトルマガジン、『仕事文脈』です。今回は私の感じたこの雑誌の魅力をお伝えしたいと思います。

記事:守屋佳奈子(「シゴトゴト」編集部)

作家から会社員までが仕事のあれこれを“おしゃべり”


「仕事」。書店でもインターネットでも、この二文字は見ない日はないとも言えるほど、仕事に関した記事は溢れかえっています。

そんな中でも、一風変わった存在感を持つ雑誌が、今回紹介する『仕事文脈』。「すべてのゆかいな仕事人に捧ぐリトルマガ...

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