募集職種:(1) PRディレクター (2) PRアソシエイツ   株式会社パブリックグッド  東京

”共感創造PR”で世の中をアッと驚かせよう! PRディレクターを目指す方を募集中

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企業情報

株式会社パブリックグッド

パブリックグッドは、BtoC領域の「攻め」のマーケティングPRを主戦場に、業種・業界問わず、クライアント企業の攻めのPR活動を全力でバックアップしています。
PRのプロ集団であり続けるために、「戦略」「コンテンツ」「メディア」の3つの領域をとことん突き詰め、それ以外の余計なことはできるだけ排除し、一緒に働く仲間全員が「PRでこんなことできたら面白いじゃん」という意識で世界を眺められたらいいなと思っています。
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こんな人と一緒に働きたい

・「何となくクリックしてこのページにたどり着いたPRパーソンのあなたへ」をお読みになって共感いただいた方
・PRのプロを志向している方
・「戦略プランニング」「コンテンツ開発」「メディアプロモーション」を突き詰めたい方
・対人コミュニケーションがお好きな方

仕事内容

マーケティングPRを一貫してサポートするプロ集団

「疲れた時や考え事をしたい時、気軽に腰掛けられるベンチを公園に用意するように、社会をちょっと心地よいものにしたい。」

そんなユニークなビジョンを持つPR会社が、今回ご紹介する株式会社パブリックグッドです。

パブリックグッドは「戦略プランニング」「コンテンツ開発」「メディアプロモーション」を一貫して行う、PRのプロ集団。スタッフは7人という規模ながら、大手企業のPRを数多く手がけてきました。

たとえばインテリア用品のPRでは、『ティファニーで朝食を』など名作映画・ドラマに登場する憧れのインテリアを再現したり、ECモールのPRでは全国各地のレトルトカレーを素材に、その土地の史跡名勝を表現したり。パブリックグッドが仕掛けるユニークな企画は多くの反響を呼び、テレビや新聞、さらには海外メディアでも取り上げられるなど、大きな実績を上げ続けています。

「ティファニーで朝食を」主人公ホリーの部屋をクライアントの商材で再現

そんな、世の中をアッと言わせるようなPRを仕掛けてきたプロ集団であるパブリックグッドが、今インターンを募集中! PRのプロを目指したいという方は、要チェックです!

“恐怖”ではなく“共感”を創造するPR

ところで、代表の菅原賢一さん。「ベンチを公園に用意するようなPR」って、どういうことなのでしょう?

「僕らは、『PRを通して、社会をちょっと心地よいものにしたい』という思いを持っているんです。たとえるなら、公園にベンチを置くように、人びとに必要とされるような情報を生み出したい。社名のPublic Good(公共財・公共善)にも、そういった思いが込められています」

菅原さんのそんな想いがあらわれている、あるこだわりがあります。それは、情報格差を利用したマーケティングコミュニケーションを行わないこと。「かつては、企業は自社の商品やそれに関係する情報について、生活者よりもたくさんの情報を持っており、それを利用したマーケティングコミュニケーションが主流でした。例えば、自動車メーカーはエンジンのこと、食品メーカーは食べ物や健康のことを生活者よりも知っています。それをお知らせすることで、自社商材のウリを伝えることができましたが、各社も同じような方法をとり始めると競争が激化、結果「それを知らないとやばい」「知っている人だけが得をする」みたいな、煽るようなコミュニケーションが生まれることになってしまいました。一般に恐怖訴求などと言われるような手法で、それが必要な場合もあるとは思っていますが、こちらから能動的に仕掛けることはやっていません。パブリックグッドでは、たとえPR効果が高くても、恐怖訴求の方法は使わないそう。その理由を、メンバーである渡辺尚人さんは次のように語ります。

「恐怖をあおるようなPRは、気持ちのいいものではないですよね。僕たちが仕掛けるのは、『ご当地カレー百景』のように、恐怖ではなく“共感”を生むPR。恐怖をあおるより共感を生む方が、生活者も楽しいし、企業側も楽しいし、PRを仕掛ける僕らも楽しいんです」

さらに、菅原さんいわく「世の中で大きな共感を生み出せたときは、やりがいと言うより“快楽”に近い」とのこと。インターンで“共感を生むPR”の現場を一度体験したら、やみつきになってしまうかも!?

共感創造の現場で磨かれる企画力

パブリックグッドのPRディレクターは、「戦略プランニング」から「コンテンツ開発」「メディアプロモーション」まで、マーケティングPRのプロセスを一貫して担うのが特徴。今回募集するインターンは、そんなPRディレクターのサポートをしながらPRの現場を体験することになります。

そのため、これまでPRの仕事が未経験の方や、どれかの業務に特化した経験しかない方は、PRディレクターのもとで企画書の作成やリサーチ、関係者とのコミュニケーション、メディアリストの作成といった業務を幅広く経験することにより、PRの川上から川下までの流れをつかむことができるはず。

また、これまでPRの経験を積んできた方でも、パブリックグッドだからこそ磨けるスキルがあるそう。渡辺さんは次のように言います。

「僕もここに転職して以来、『企画力が圧倒的に磨けている』という実感があるんです。パブリックグッドのPRディレクターは個人の裁量が大きく、アイデアを自由に発想することができます。さらに、社内のコミュニケーションがとても取りやすいので、企画をスピード感を持って実施することもできる。そのため、自分のアイデアを実現するサイクルを何度も経験することができ、企画力が磨かれるのです」

PRに関わる方の中には、自分のアイデアが尊重されない・内部調整が多く実現までのスピードが遅い……といったジレンマを抱えている方もいるはず。パブリックグッドでは、そうしたジレンマを解消できるかもしれません。

また、パブリックグッドの特徴がもうひとつ。「どのメンバーも、仕事だけでなくプライベートも大事にするという価値観を持っている」と、メンバーの一人である森下果苗さんは言います。

「クライアントワークは一般的にハードだと言われますが、パブリックグッドではクライアントさんに『お盆や年末年始の休みはしっかり取りますよ』と宣言をしていたりもします。もちろん、その分ちゃんと仕事のクオリティを上げることは欠かせません」

取材でオフィスを訪れたとき目に飛び込んできたのは、スタッフの皆さんが談笑している姿。そこに、殺伐とした雰囲気はありません。PRの仕事は、誰かを楽しませたり、喜ばせたりする仕事。だからこそ、自分たちが仕事や人生を楽しむことが、すぐれた企画につながる--。そんなことを、パブリックグッドのみなさんは体現しているようでした。

働くことも生きることも楽しみながら、PRというカタチで共感の輪を広げていく。そんな“共感創造PR”のプロフェッショナルを目指したい方は、ぜひパブリックグッドのインターンに挑戦してみてはいかがでしょうか?

求人情報

募集する職種

・(1) PRディレクター (2) PRアソシエイツ 

給与 A:1日間のインターン
無給
※B:3ヶ月間のインターンの場合は謝礼をお支払します。

B:3ヶ月間のインターン
1,100円/h~
※スキル経験をもとに決定いたします。
任せたい仕事 戦略検討段階からPR企画全般の実施のサポート
●対外(メディア、イベント会社、専門家等)折衝アシスタント業務
●資料作成、リサーチアシスタント業務
●クライアント対応アシスタント業務
こんな人と働きたい ・「何となくクリックしてこのページにたどり着いたPRパーソンのあなたへ」をお読みになって共感いただいた方
・PRのプロを志向している方
・「戦略プランニング」「コンテンツ開発」「メディアプロモーション」を突き詰めたい方
・対人コミュニケーションがお好きな方
必須スキル (1) PRディレクター 
・PR会社や事業会社にてPR実務経験4年以上 
・メディアプロモーション経験がある方
・MSオフィスが使える方 

(2) PRアソシエイツ 
・MSオフィスが使える方
歓迎スキル ・対外(特にメディア)折衝スキルや経験
・マーケティングPR実施に伴うスキルや経験
インターン期間 A:1日間のインターン
B:3ヶ月間のインターン
※日数については、相談の上決定しましょう。ご応募時に希望をお伝えください。
就業時間 応相談
採用までの流れ (書類選考)→(面談)→(インターン採用)
インターン参加後は? 正社員採用の可能性大
場所 東京都渋谷区渋谷1-17-1 TOC第2ビル408/505
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